2010年9月アーカイブ

北海道のオホーツク側にある温泉街、阿寒。
渡辺淳一先生の「阿寒に果つ」でも有名な地です。
この本を読んだ時は、失楽園よりも印象的でした。
更には今、中国人人気で溢れかえる阿寒でもあり
ます。
温泉街は、日本語、中国語、韓国語と入り混じり大変
そうです。
皆さん、身ぶり手ぶりで大活躍です。
元来は「まりも」で有名になったはずなのですが、最近は
話題に登ることも少なくなりました。

この阿寒湖畔には、数多くの温泉ホテルがあります。
その中でも鶴雅という温泉ホテルが群を抜いています。
その系列のホテルが、この花ゆう香なのです。
少し小さめの造りになっています。
お風呂も食事処も、全体に小さめになっています。
ですが、女性に人気のホテルなのです。
何事にも優しく接してくれるのが、ホテルの方々です。
落ち着いた雰囲気をもたらしてくれる、ホテルなのです。
コマーシャルが、どうしても鶴雅に向きますので、ここは
穴場になると思うのです。
食事のひとつひとつにも、優しさがかもし出ている温泉
です。

行って良かった鬼怒川温泉

私が今まで行った中の温泉で一番良かったなぁ~、と思ったのは、鬼怒川温泉です。社員旅行で行ったのですが、宿泊した旅館も老舗の旅館だったようで、広くてキレイで、サービスも良くて、何から何まで満足した温泉旅行でした♪旅館から見える景色も最高でしたね☆社員旅行ではなくて、できれば恋人と訪れてみたかったくらいです。(笑)肝心の温泉ですが、これがとてもくつろげて、気持ちが良かったことを覚えています。私は温泉なんてどこへ行っても同じだろう、という気持ちをそれまで持っていたところがあったのですが、この鬼怒川温泉へ行ってみてからは、温泉とはいえ、いろいろ違うところもあるのだなぁ~、と思うようになりました。温泉については素人の私ですが、そんな私でも温泉の違いについて分かった旅行でした。一緒に行った他の社員たちも皆、一様に「良かった」と言っていましたよ☆それ以来、一度も鬼怒川温泉には行っていないのですが、一生のうちに、せめてあと一回くらいは行ってみたいですね♪

行ったことが記念になる温泉

行って良かったなと思う温泉とは和歌山にある川湯温泉です。これは私がまだ小学校の低学年の時に親戚らみんなで一緒に行ったのですが川なので海みたいに塩でベトベトしないですしお水が温かくて凄く泳ぎやすかったです。川の中から温泉が湧いているという不思議な感覚を味わうことができたのが私の子供の頃の経験としては良かったと思います。温泉が吹き出ている部分と層でない部分で温度差がかなりあったことを覚えています。そんな不思議な体験が出来たのが良かったですね。
温泉ってあんまり子供は興味が無いと思うのですがこればかりは良かったです。それから旅館に宿泊した時にも天然の白浜温泉に浸かりました。白浜ってどちらかというと海のイメージが強いかも知れませんがこの温泉も泳いで疲れきった体を温めてくれて言い癒しにになりました。
もう20年以上も昔の話なのですが子供の頃に行ってよかったなと思います。子供の頃に貴重な体験ができたと思います。

冬の温泉

大学生の頃、毎年冬には新潟県にスキーの合宿に行っていました。毎日スキーをやって帰ってくると銭湯に行き、その日の疲れを癒し、冷え切った体を温めていました。毎日同じ銭湯に通っていましたが、たまたまその日は違う温泉(http://www.tateshina-shinyu.com/)に行ってみることにしました。
その温泉は目に効果があるとされているそうです。1回入ったくらいではその効果を実感することはできませんでした。しかし露天風呂は私が今まで行った露天の中で最高に気持ちよかったです。新潟県なので露天風呂だと雪が降っている中入ることが多いです。私はその「体はポカポカで顔がひんやり」という状況が好きなのです。しかもこの温泉では露天風呂に時代劇で出てくるよう藁で編んだ傘が置いてありました。それを被って露天風呂に浸かります。風情がとても良く、しかも傘があるのでまつ毛が凍ったり、濡れた髪の毛が凍ることもありません。とても快適で、2時間ほど露天風呂でゆっくりすることができました。偶然行ったところですが、本当に行って良かったと思いました。
少し辺鄙なところにありましたが、機会があればぜひまた行ってみたいと思っています。

というわけでありますが、「行ってよかった温泉」というわけでありますが、その個人的に行ってよかったなと思う温泉といたしましては
、まずは名前を忘れましたが、石川県の輪島にある温泉でありましたかね。その温泉でありますが、行ってよかったなと思う理由といたしましては、そのロケーションにあるかとおもうのでありますね。といいますのもその温泉に行ったのは9月のはじめのことだったのでありますが、もうそのときにはとても涼しくて冷房など要らないくらい涼しかったのでありますね。そして日本海側ということで外国の電波が良く入りましてロシアからのラジオがきこえたことに満足してたのですね。そんな温泉でありますが、本題の温泉では料理がたくさん出まして食べきれないくらい食べて満足したのがよかったですかね。そして布団もふわふわで爆睡して寝られたのがよかったですね。そして部屋のカーテンを開けると目の前が海でその景色がサイコウだったのである意味とてもうらやましく感じたのでありますね。

鬼怒川温泉の素晴らしさ

昔は家族旅行でいろいろな温泉へ行ったものです。最近は旅行自治行かなくなりましたが、そんな温泉の中で、個人的に今まで行って良かったな!と思うのは栃木県の鬼怒川温泉でしょうか!?全国的にも有名な温泉ですよね。行ったのが結構前のことなので、あまり詳しくは覚えていないのですが、とにかく温泉は良かったです!当時も温泉にはあまり行っていなかったので、温泉ってこういうとkろおなのか・・・。と感動を覚えました。お湯がとても温かくて、というか熱くて、凄い透明の色だったのを覚えています。そして、何よりも凄かったのがホテルです!割と新しいせいか、とっても綺麗で大きかったですね!何処のホテルかは覚えていないのですが、こんな豪華なホテルに泊まったのはそのときが初めてではないでしょうか?ホテルが良ければ、食事も最高!と言わんばかりの豪勢な料理で、本当に美味しかったですよ!また機会があれば、あの鬼怒川温泉に行ってみたいですね!

思い出に残っている温泉

温泉はとても好きなのでいろいろな観光地に行くたびにその観光地の有名な温泉に入ったりしているんですが私が思い出に残っている温泉があるんです。それは大好きな祖母と一緒に行った、地元の榊原にある温泉なんですが、そのホテルでは、伝説のような話があって、そのホテルに昔からある温泉に怪我をしたしかが温泉に入って怪我を癒したという話が受け継がれているということがあるホテルだったんです。こういった話を聞いてぜひ、祖母と一緒に温泉にいきたいと思っていたんですが、祖母とは離れて暮らしていたので、一緒に旅行というだけでも凄く思い出になるようなたびになることは間違いなしだったんですが、温泉の話を聞いてからは益々楽しみな旅行になったんです。祖母は持病などがあったので、温泉で少しでも元気を出してほしいと思っていたんですが、孫の私と一緒に旅行ということで凄く祖母自身も元気が出たそうで、温泉にも一緒に入っておしいご飯を食べて写真なども一緒にとったりしてかなり楽しい温泉のたびが出来たんです。こんなにも楽しい旅行になったのはやはり温泉の癒し効果だったのかなと思いました。

温泉に行くのが大好き

子どもが独立して、すっかり温泉巡りフリークになった両親に連れられて、いろんな温泉に行ったわたしも、すっかりハマってしまいました!そんなわたし達につられて、小学生の息子たちも大好き。

なので、両親と一緒の時や、この時期のキャンプや旅行を兼ねて、あちこちの温泉に出かけています。

この間の土日は、キャンプで島根県の三瓶山・三瓶温泉へ。そちらは大衆浴場があって、赤い(息子たちは緑と言ってましたが…?)お湯の、天然源泉かけ流し温泉があるんですよ。十数年前につかった感動が忘れられなくて、この間、ついに行っちゃいました!

7月の3連休には、皆生温泉へ。水木しげるロードで今ブレイク中の境港に近く、海辺のしょっぱい温泉です。こちらは、スーパー銭湯形式のお風呂で、露天も楽しみました。

忘れられないのは、両親と立山アルペンルートに行った時に、室堂で入った立山温泉。山小屋に温泉があって、急遽入りました。景色バツグン。地獄谷もあって、硫黄の香りのする温泉。母は「こんな山の上まで来て、温泉に入るとは思わなかった」なんていってましたが、楽しんでましたよ。

行ってリフレッシュできた温泉

温泉に行ってよかったと思った事はありますか。
これは私が以前の職場に勤めだしたばかりの頃なのですがあんまりその職場になじめず憂鬱な日々を送っていたのです。そんなある日の事親戚に誘われて温泉に行く事になりました。一日しか休みが無かったので日帰りの温泉でした。
日帰りの温泉は物凄く楽しかったです。というのは施設内に沢山の温泉があってそれぞれ特色が違っていて一日中楽しむ事ができたからですゆったりと温かいお湯に浸かっていると仕事での嫌な事とかも忘れてしまいました。
そして次の日から気分を新たに仕事をする事ができました。温泉というのはこういう精神的にも不安を解消させる力があるんじゃないかなと思います。だから本当にこの時は温泉に行ってよかったなと思いました。
また気分が落ち込んだりした時には温泉を利用して精神安定剤的な役割で使いたいなと思います。友達とかにも勧めたいなと思います。心から温泉に行ってよかったと思える出来事でした。

温泉の魅力は色々あると思いますが、私は何度も行きたくなる温泉の条件は、その旅館の料理の美味しさにあります。料理が美味しいと、料理だけでも良いから絶対にもう一度食べに来ようと思ってしまいます。料理の美味しさと言うのは、決して高級食材を使用していると言う事ではありません。私が求めているのは、その旅館ならではの料理です。つまり、その温泉地の特産品などをメニューに取り入れたものが魅力的です。例えば、北海道の温泉であれば、やはりメインは蟹になるでしょう。また、九州の温泉、特に福岡、下関辺りにおいては、フグがやはりその土地の名物になると思います。その食材を出来るだけ旅館独自の調理方法で出してくれる旅館と言うのは、料理以外、例えば部屋の造りだとか、お風呂の造りなどにおいても凝った演出をしている場合が多く、より楽しんで温泉を利用する事が出来ると思うのです。また、たまに混雑している場合などは夕食が部屋食でない場合がありますが、必ず夕食は部屋食の温泉がやはり一番ですね。

行って良かったと思う温泉

私は実はみんなと一緒に入る温泉というのがちょっと苦手なのです、なぜかといいますとちょっと裸を見られるというのが非常に抵抗がありますので、温泉に行く時には必ず個室の露天風呂が用意されている客室でないと宿泊することができないのです。最近の露天風呂付の客室というのは本当にゆったりとはいることができるし、その上ちゃんとした温泉ですので、大きな温泉に行くのと同じような効果を得ることができるのが最大の魅力ですよね。これでしたら人の目を気にしないでゆったりと温泉につかることができるのが本当に最高ですよね、それに最近でしたらインターネットで気軽に予約をすることができるので、週末に行きたいと思ったらすぐに行動に移すことができるのです。こうして露天風呂つきの客室がある温泉旅館でしたら一日中客室でゆっくりと過ごすことができるので、心からお金を出してでも高級な温泉に来てよかったなと思うことができるのが最高ですよね。

行って良かった温泉について

ワタシは、昔から温泉が好きなので、いろいろな所の温泉に行っています。といっても、あまり遠出はしていないので、全国各地の温泉を知っているわけではありません。なので、近隣の県の温泉を知っている程度なのです。

さて、そんなワタシなので、軽く井の中の蛙のような状態なのですが、今まで行った温泉の中で、一番良かったな、と思うのは、大学時代に友人と行った、岐阜県の奥の方の温泉でしょうか。

平湯温泉なのですが、ワタシはそこはかなり気に入っています。

平湯大滝を見ることも出来たし、また、泊まったところには沢山の露天風呂があって、露天風呂好きのワタシにとっては、まるでパラダイスのような所だったのです。

という事で、ワタシはその温泉を一番気に入っています。ですが、気に入ってはいるのですが、そこの温泉にかなり遠いところに引っ越してしまったので、子どもがちいさいうちはまだその温泉には行けないな、と残念に思っているワタシがいます。本当は、またその温泉に行きたいのですが、子どもが道中を我慢できるとは思えないからです。

仲間意識を強めてくれた温泉

お風呂がそれほど好きでない私も温泉旅行には何度も行きましたが、今までで一番行って良かったと思ったのは仕事仲間と行った研修の帰りに寄った温泉です。
そこは湯治場のように山の中にただ大浴場があるだけの温泉でしたが、いつもの旅館の温泉とは趣も違い印象に残っています。
何よりも良かったのは何年も一緒に仕事をしている仲間と裸の付き合いが出来た事です。
雄大な山を望みながらみんなで温泉に浸かっていると、仲間のお酒の席でさえ見られなかった面を知る事が出来て面白かったです。
そして、お互い裸をさらけ出し一緒に温泉に入っているだけで、これほどまでに親近感が沸くものかと驚きもしました。
それはもちろん仕事の事を考えなくていい状況だった事もあるでしょうが、やはり温泉という特別な場所だったからこそだと思います。
それ以来その仲間とは時々意見の食い違いがあったりもしますが、どこか根底で心が通じ合っている気がしています。
そしてそれはお酒を飲んで語り合うだけでは得られなかったものではないかと思うのです。
あの日、あの温泉に行って良かったとつくづく思います。

行ってみて良かった温泉

私は温泉好きです。
ちょっと時間ができるとすぐに日帰りでも温泉に入りにいきます。
昔仕事で日本の各地を飛び回っていた頃にも、かなりの数の温泉に入りました。また結婚して子供が出来た後にも日帰りが中心になってしまいましたが、温泉に通い続けています。
私が主に行った温泉の範囲は西は兵庫県あたりから北は北海道が中心です。その中で一番入浴してみてすごく良かったのが北海道の道央の支笏洞爺国立公園内にある登別カルルス温泉という温泉です。
この温泉は支笏洞爺国立公園内にあるので自然環境はとても恵まれています。自然が溢れた山の中にひっそりと、あまり多くない温泉施設の数で営業しています。有名な洞爺湖の近くの登別温泉から車で20~30分の場所にあります。
温泉に入るまでははっきり言って、あまり期待はしていませんでした。しかし実際に入浴してみるとその予感は見事に裏切られました。今までに入ったどの温泉よりもいいのです。
どう良いかと言うとこのカルルス温泉に入っていると、とてつもなく体がリラックスするのです。お湯は38度ぐらいで、ぬるめなのですが身体が「ほんわか」としていつまで入っていても気持ちが良いのです。実際に私はいつの間にかうとうとしてしてしまいました。
この温泉は温泉の中で寝てしまっても良いように湯船の淵が枕になっていて、実際に寝ている人もいました。そして温泉の中で寝ても良いのがこの温泉の特長の一つでした。
温泉に入っているだけで、幸せな気分に浸れました。
とにかくこの登別カルルス温泉は、温泉のそのもが私が入った温泉の中で最高でした。

外科と内科がある温泉に行く

東京都の式根島にはお医者さんのような温泉があります。一方は内科の湯と呼ばれる
温泉で泉質は硫化鉄線、効能は神経痛やリュウマチ、冷え性などへの効能が
あるそうです。体の内部に行くまさに内科の湯と呼ばれるだけありますね。
そして内科があるなら外科もあるのかというと、あるのです。場所も内科の湯に
程近い場所にあります。でも湧き出しているお湯の泉質はまったく違います。
こちらの湯の泉質は炭酸泉で、切り傷や擦り傷への効能があるようです。
海の近くの温泉なのは内科の湯と同じです。どちらも入りごろは満潮時になります。
内科の湯は脱衣場などの設備はありませんが、外科の湯は脱衣場の他にトイレなども
完備されています。立地の状況によるんでしょうね。こればかりは仕方がありません。
内科の湯、外科の湯と呼ばれていますが、なんといっても景色が最高です。
すぐそばが海なんですから。満潮時をしっかり狙ってゆっくり入りましょう。満潮時と夕日が沈む時間が合えば最高なんですけどね。

良かった温泉いろいろありますが

温泉は、学生の頃から友達同士で行くようになってから、大好きになりました。それからというもの、社会人になってからは、休みになっては友達を誘って、また母ともよく一緒に温泉に行きました。あちこち行ったのですが、どこも思い出深くて、また行きたいと思うような温泉ばかりで、一つを選ぶとなると難しいのですが、その中でも、龍神温泉はとてもステキなところでした。
まず、到着するまでのぐねぐねした山道。秋に行ったのですが、木の葉がかすかに色づいているころで、紅葉とまではいかないのですが、緑の中にところどころ葉の色が変わっていて、気温も少し低いのか、気持ちのよい気候で、自然の中を車で走っていくのが、とても気持ちよかったです。
温泉のあるところも、山間のところなのですが、景色がまず癒されました。そして、もちろん温泉にもゆっくりつかって、心も体も癒されて、帰るのが惜しいぐらいでした。
温泉もさることなあがら、やはり周りの景色、環境なども、大きく左右するものですね。

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